高田南城高校

10 : リンゴの木 2011/03/24 11:16
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私は、「明日滅びるとしても、リンゴの木を植える」という言葉が好きです。

成功が目的ではなく、やり遂げることの深さに意味がある。


悔しさも、苦しさも、悲しみも、全て自分の為にあるのだ、と理解できたときに、人生は大きく変わることになると思っています。
魂の成長こそ、一番の勉強なのだと。
何故、魂の成長が必要なのか?
魂の成長は「こころの平安」へと繋がっていくからなのです。
私は、ここまでたどり着くのに20年もかかってしまいました。
本当に不器用だと思います。

「高校中退」とか「通信、定時」などの世間の偏見について。

それを口にする相手も、また、魂が未熟であり、愚かな生き方しか出来ていないのでしょう。
そんな低い魂の人を相手にする必要はありません。
大人だから、魂が高いとは限らない
社会的地位があるから立派なのではないのです。

多くの人は非常に非論理的で利己的なのですから。

何にも惑わされることのない、強い意志を持ち、幸せへと向かって歩いて行きましょう。

「光に向かって歩く」

一番大事なことです。

南城を出た人は、苦労もあるかもしれない。
しかし、苦労は絶対に自分の肥やしになる。

苦労は不幸ではない。
そう思う生き方しか出来ない自分自身が不幸なだけだ。

南城を出た人が皆、光に向かって歩けますように。。。。


頑張ろう!
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